続編。
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橙橙🍊🍊
現在このようなご意見をいただいたので、討論中です☆
hortu
5時間前
赤の他人の熊本の地震に神経悩ませるのに
同じく赤の他人のベネズエラで1万人が死んだ地震に無関心になる
国という単位でものを考えるべきではない
同じ人間なのだから国籍が違う同じというどうでもいい問題で命の価値に優劣をつけるべきではない
国籍によって投資の順位を決める時代じゃないんだよ
日本人なら日本を最優先にすべきとかいう馬鹿なネトウヨ思想は捨てるべきですね。
橙橙
5分前
自国民を優先する政策方針は、特定の政治思想ではなく世界のすべての主権国家が行っている共通の原則です。
理想論を語ることと、限られた税金をどう配分するかという現実的なガバナンスは分けて考えるべきです。ラベリングで議論を排斥するのではなく、
国家の存在意義や税金の役割という観点から議論すべきではないでしょうか。
「命の価値に優劣がない」というのは道徳論として理解できますが、行政や政策の話とは別です。
税金は世界中の救援金ではなく、国民が自国の生活やインフラを守るために納めているものです。
国家と国民の間に「納税と保障」の契約がある以上、自国政府が自国民を最優先にするのは思想の問題ではなく、国家としての基本的な責任です。
自国民の足元を固められて初めて、他国への支援も可能になります。
国籍による差別ではなく「責任の範囲(リソース配分)」の問題です。
どの国の政府も自国民を保護する最優先の義務を負っています。無限に資金やリソースがあるわけではない以上、
優先順位をつけずに「すべて等しく救う」というのは現実の国家運営では不可能です。
自国の被災者や貧困層を放置して他国を最優先にすれば、国家制度そのものが崩壊してしまいます。
参照
「主権国家」と「税金」の契約関係の無視
国家と国民は「税金を払う代わりに、安全と福祉の保障を受ける」という社会契約(契約関係)で成り立っています。税金は個人の寄付金やボランティア資金ではなく、国民が自国のインフラや生活を守るために預けている資金です。
「命の優劣」ではなく「責務の範囲(リソースの割り当て)」の問題
海外の命を軽視しているわけではなく、「自国政府が最優先で守る責任を負っている対象は誰か」という行政・政策上の優先順位の問題です。無制限にすべての人々を等しく救おうとすれば、共倒れになり結果として誰も救えなくなります。
国際法の原則と国家の役割
自国民の生命・財産を守ることは、国連加盟国をはじめとするあらゆる主権国家の根本的な存在理由であり責任です。これは特定の思想(ネトウヨ等)ではなく、民主主義国家の国際的な共通認識です。
感情論と現実的なガバナンスの混同
「全員同じ人間」という道徳論・理想論を国家運営(政策)にそのまま適用すると、国家の財政や社会保障制度が破綻します。
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