中央アジア旅
オフライン
みちる
アルマティ、サマルカンド、タシュケント
とっても良き旅でした
アルマティは、過ごしやすさ抜群。
アルマティのアルマはりんごの意味
アジアとは思えない街の綺麗さ(都内の数倍綺麗
)
サマルカンドは、The観光地なのに人が信用できる。
アラビアンナイト〜
お会計のときに店員さんにお財布を渡しても問題ないレベルで安心(やってはいないけど笑)
タシュケントは、ギラギラの街!
写真は左上から
アルマティのゼンコフ教会
1911年の大地震(マグニチュード8くらい)も耐えた聖堂。ロシアリバイバル様式
駅で見つけたガガーリンとの2ショット
ソビエト出身のガガーリン(20C)はヒーロー
サマルカンドの街は青かった!
15Cの望遠鏡すらない時代に、サマルカンドには巨大な天文台が建てられ地上から星を精密観測したりできていたみたい
天文学にゆかりある街。
天文学に詳しかったらもっと楽しめただろうな。
青の都サマルカンドのレギスタン広場
イスラム(偶像崇拝禁止)であるのに、神学校の壁には思い切り虎の絵が描いてあった
「て」ではなくて「7」をモチーフにしたスポーツブランド!東京オリンピックではウズベキスタン選手団の公式ウエアになっていたんだっ
こーんなに大きい窯でピラフを作っている!
とっても美味しい!窯が大きければ大きいほど美味しいと言われているんだっ
(しつこい)
露店のザクロジュースを飲んだら
しっかりと1週間続くお腹ピィィイゴロゴロのお土産をもらってしまったのも良い思い出
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