親知らず抜歯事件(笑ってください)
オフライン
葉月
去る土曜日の朝…
前日、深夜(もはや朝)までのチャットを終え2時間ほど休んだあと
10時に親知らずの抜歯の予約があったので歯医者さんへ向かいました…
いつも通り診察台に座り、先生を待つと
なんと今回は男性医師に男性歯科衛生士
しかも2人とも若いときた…!!
きゃーどうしましょ!?(何を)
(近所の歯医者さん、親知らず抜歯は歯科大学から口腔外科の先生が出張で来てくれる)
軽い挨拶の後、今回の施術内容の説明を受け
まぁー丁寧な先生で事細かく全部教えてくれるw
知りすぎて怖いくらいに教えてくれましたw
麻***して、切って、削って、割って、抜いて、縫う…
ひぃぃぃぃぃぃい(((((())))))
し、し、知りたくなかった…
知らないまま口開けてれば終わってて欲しかった…
説明の後、早速麻***注射を
その後、CTを取りにCT室へ
説明を受けてしまったからの恐怖からなのか、
はたまた若い男性医師だからなのか、
寝不足+麻***のせいなのか…(←多分これ)
診察台から移動する際、
頭がふわふわして、心臓バクバクしてました。
田舎の歯医者さん、コンパクトな歯医者さん
CT室だって、そりゃもちろんこじんまりよ
密室にふt(黙れ
診察台にもどり治療再開ー
切りますーの
押されますーの
もちろん私の首の力がそんな強いはずもなく動きますねー、はい。
「動いちゃうから顎を掴みますねー」
ふぁ!?ここここれが顎クイ?(違う)
口の中と外に指が…
※自主規制※
削る時のあの機械の音は何度聞いても心臓がバクバクしますよねー
口の中からパキパキ(歯を割る音)、
メキメキ(歯を抜く音)聞こえるし、
先生の指が口のなk(黙れ)もさらに動悸を加速させてましたねw
思い出すだけで心臓が騒がしいw
まあそんなこんなで無事に親知らずとさよならして
お***もらって終了ー
さて問題はここからです、
帰宅後じわじわと麻***が切れ始めた痛みが…
普段滅多に飲まない痛み止めを4時間おきにブースト
(※良い子は真似しないでね)
食欲もなく、飲み物を飲めばうっすら血の味がするので
飲む気にもなれず
土曜日は床に張り付いてました
翌日の日曜日の朝
右 下 顔 面 が 2 倍 に
一週間は腫れるらしいので
大人しくしておきますw
はぁーーーーー…
親知らず抜歯舐めてましたねw
若い先生に会えた(意味深長)し、
腫れが引いたら小顔になる事を信じて
このダウンタイムを乗り越えます…
キャバクラ歯科なるものを耳に挟んだ事がありますが
流行るのも納得ですね(うんうん)
需要と供給がマッチしたいい商売方法だぁ
皆さんもご自分の歯を大切に
一緒にマスクの天使の所へ行きましょう!
お し ま い
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