熱中している時、その切り上げ時。
オフライン
Namu
おはようございます。
昨日帰宅後夕飯を食べてだらだらしていたら
ほどなくして寝落ちてしまって
2:00前に目覚め、写真の編集作業をしていたら5:00頃になったので
それから寝直し、7:30に目覚めたので作業の続きをしています。
5時ごろ、すごく無音の世界で集中していて、まったく眠くなくこのまま寝ずに作業をできる気がしていたけれど、
今までの経験上、おそらくそのまま後数時間作業を続けると限界を突破して
ちょうど出勤準備をする時間帯に極度に眠くなるだろうと思い
半ば強引に布団に入りました。
身体が冷え切っていて、布団の中に入っても寒くて、直前までPCの明るい画面を見ていたものだから
なかなか画像が瞼の裏に浮かび上がり、寝付けないような気がしていたのに
気づいたら記憶がなくパッチリと目覚め朝でした。
物事に取り組んでいる時、最強に集中していて、今このまま全て一気に終わらせることが出来そうな無敵モードを感じますよね。
私はそんな状態になった時、疲れ果てるまでやり続けて、その燃え尽き感で次に作業を再開するまでに時間を要してしまう、というのを繰り返していたので、
最近、いくら調子が良くても、名残惜しくても、ほどほどのところで切り上げて、また次につなげる、
ということがとてもむずかしいけれど、息を長く続けていくための良い手段の一つなのだと悟りました。
何事も過ぎたることは及ばざるがごとし。
これを肝に銘じて頑張っていきたいです。
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